
メンバーだけじゃない。
スタッフを含めたチームとしてのサカナクションが
円熟味を増したんだ。
「一生の内でこの感覚に浸れるライブが何回出来るだろう」
と思いながらも
この発想は後ろ向きだな、と反省。
数える暇もないくらいに進んで行くのが丁度いい。
それはとても幸せな事だ。
それにしても
テンションが上がると
手をあげたくなるのは何故だろう。
耳に入れたイヤフォンのコードが
何だか今日は邪魔くさかった。
ホント
今日みたいなライブの時は
なんで自分だけ座ってんだ?って思うよ。。。
