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オリジナル・フルアルバムとしては約3年ぶり。クラムボンの最新アルバムは、『2010』というなんともアニヴァーサリー感漂うタイトルが付けられた。3人それぞれ個人活動がさらに活性化するなか、昨年10周年を迎え、自分たちでレーベルの運営もスタートさせた彼らが、その記念すべきオリジナルリリース第1弾の本作に込めた思いとは?
また、5月7日からスタートする全国ツアー"clammbon tour 2010"の7月に行われる東京、大阪、名古屋、福岡、熊本の6公演のチケット先行販売も開始!! 数に限りがあるのでお早めに!!

Interview & Text : Ayumi Tsuchizawa

2010 / クラムボン
COCP-36181 3000yen (tax in)
2010.5.19 on sale
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  1. serendipity
  2. KANADE Dance
  3. NOW!!! (2010 ver.)
  4. SUPER☆STAR
  5. JAPANESE MANNER
  6. Ka-Ka-KaLMa!
  7. Sooo,Quiet
  8. ハレルトマヂカ
  9. tiny pride
  10. 4hands_cp_waves (1/4)
  11. Aspen
  12. あかり from HERE (clammbon side)
  13. Bug -fughetta-
NATV : clammbon コメント・ムーヴィー
ニュー・アルバム『2010』についての
コメント・ムーヴィーをNATVでCHECK!
NATV : 「Ka-Ka-KaLMa!」 Music Video
新曲「Ka-Ka-KaLMa!」のMVを
New Audiogram独占先行公開!
<クラムボン インタヴュー>
――オリジナルとしては、前作『Musical』から3年ぶりの作品ですね。動き出したのはいつごろですか?
ミト :
9月に郁子の舞台があったから、その前、去年の7月くらいかな。
原田郁子 :
ミトさんは曲作りにどのぐらい行ってたんだっけ? 小淵沢(のスタジオ)。
ミト :
9月に3週間行ったんだけど、その3週間の内にクラムボン作業で使えたのが4日(笑)。
原田 :
わ! それは初耳(笑)。
ミト :
その間にUR賃貸住宅のCM曲とか、PATRICK WATSON(カナダ出身のPatrick Watson率いる4ピース・バンド)のリミックスやAYUSE KOZUEちゃんのアレンジとかいろいろ重なってて、気づいたら5日ぐらいしか残ってなくて(笑)。"やべえな"と思ってとりあえず1日だけ寝て、残り4日で5曲くらいを一気に作ったのね。その後、10月に1週間前かそこら俺だけ前乗りして。バンド以外にもまたいくつかあったんだけど、それをやりつつ進めてたら、なんかあっという間に作業日が終わったんです。
――後半はもうバタバタでしたね(笑)。
ミト :
そんな中でも俺と大助は、録り溜めしてるアニメを見なきゃなんなかったりするし(笑)。
原田 :
ノルマがもう大変なんですよ!
――寝てられないと。
ミト :
去年の終わりの10月、1月期のアニメってすごいレベルが高かったんです。それをお互いで何をどのタイミングでどう見るかみたいな感じで。一緒に見れるもんだったら基本的に一緒にMacBookで見てましたね。
――ミトさんのアニメ好きは知ってたけど、伊藤さんのアニメ話は初耳です。
伊藤大助 :
完全にやられてます。
ミト :
基本的には知らない人じゃないから。
伊藤 :
元々はそうなんですよ。
――ほんとですか。どのあたりか具体的に聞いてもいいですか?
ミト :
アニソンとアニメはこのアルバムに今回重要だから、聴いといたほうがいいかもしれない。
伊藤 :
ひととおりやってるものは見てましたね。とりあえず、『とある科学の超電磁砲<レールガン>』は見てました。
ミト :
大助の場合は、ライトノベルとかも含めて本読むじゃない? 基本見てたのはラノベが原作のアニメだから、そういうのは昔から見てたんだろうね。
伊藤 :
それがそうでもなくて、アニメを見てからその原作のラノベを読むようになったんですよ。だから、最近は難しい本は全然読まなくなっちゃってるんですけど。ラノベって、どういうお話か、自分がその話をどう思うかっていうところがすばやく頭に入ってくるのがいいんです。そういうもの読む前は、小説なんかは想像力が限定されないからいいって思ってたんだけど、ラノベについては逆に、想像力が限定されるからグッとくるって感じがあって。
――その瞬間に自分がどう感動しているかがわかる?
伊藤 :
そうですね。言い方がへんかもしれないけど、想像力をあんまり使わない楽しさに気づいたというか。
ミト :
挿絵も結構入ってるしね。
――漫画とかそういう感じに近いんですね。
ミト :
そう。だから、ラノベって優秀なポップ・マーケットなんですよ。コミケ(コミック・マーケット。同人誌の即売会)なんかで一応情報出るんだけれども、基本的にノンプロモーションなわけで、完全にユーザーがイニシアティヴを握ってる。ユーザーがおもしろいって言わないと広がらないんですよ。そこで凌ぎを削ってやってるから、おもしろくないものがない。あとは、消費率が激しいから新しいものがまたすぐ出てくるんですよ。それがまた200万とか300万の単位で売れるし。今回は、そういうものを無意識的に意識してたような気がするの。いきなりアルバムの話に戻っちゃうけども、『2010』は、いろんな人に"すごくキャッチーだね"って言われるんですよ。
――すぐに覚えて歌えてしまいそうなメロディや歌詞ですもんね。
ミト :
それはたぶん、アニソンとかラノベみたいなすっごいポピュラリティを持つメディアのパワーに影響を受けたんだと思うんだよね。
――そういったものの持つ明快さみたいなところ?
ミト :
それもあるし、なんだろうな、すごいワクワクするの。ここ1~2年、音楽に対してそういうワクワク感みたいなのが自分の中でなくなってきちゃってて。昔はCD1枚買うのってもうちょっとワクワクしたはずなんだけど。それは、自分がプロになったからなのか、いろんな音源を聴けるようになってありがたみがなくなっちゃったからなのかわからないけど。自分が歌いたいなとか口ずさみたいなって思える曲が、ほんとに少なくなってて。その反動がアニソンに向いたし、自分の作っているものにすごく影響を与えたと思うのね。口ずさめるメロを本格的に作りたいなという意識に向かったというか。結構時間のないなかで無理をしながらだったけど。ドラムなんか重ねて録ったりしてるし。
伊藤 :
2人分というか、僕が2回演奏したものが入ってるんですよ。
ミト :
パートによっては2回分録ったのね。今までは、1人で演奏しきったものだけを入れて、お化けのフレーズ、ゴーストノートって言うんだけど、それが聴こえるような他のもうちょっと細かいフレーズを入れることで、実際には鳴ってない音を聴く人に頭の中で想像してもらうってやり方だったんだけど、今回は、それを具現化して入れちゃおうっていう発想。今までは、その、聴こえていそうで聴こえてない音を知る楽しみ方っていうか、実際にあるもののその奥を見てもらいたいと考えてたんだけど。でもそうなるためには何度か聴いてもらわなきゃいけなかったの。だけど今回は、1回聴いて全部を把握してもらいたかった。特にドラムに関してはそう思ったんだよ。
――これまでは、3人でできる限りのことで表現するっていうことをやっていましたよね。
ミト :
今回はたまたまなんだけどね。意外とそっちにものすごい自然と流れていってたんでしょうね。だから現実的じゃないっていう。でも現実的じゃないほうが音楽として理想的でしょ?
――違う世界に連れて行ってくれるものとしてそうですね。
ミト :
今まではそれを聴く人の想像力に委ねてたのを、今回は僕らが現実として表現したっていうか。それって今まであんまりやってないんだよね。
原田 :
作業としては、超現実的だったのかもね。裏側にあったものを表に出していく作業っていうかさ。それはミトくんの頭の中に鳴ってるもの、鳴ろうとしてるもの、鳴ってないものを私と大ちゃんが現実にしていくってこともあるし。
ミト :
そういう超現実的なことと、その真逆の出来事のような、「Bug」みたいな曲も出来たし。
――パソコンが作ったっていう曲。
原田 :
うん。まさにそうだよね。これが起こった直後のミトくんの顔は、いまだに覚えてるよ。青ざめてるっていうか顔面蒼白っていうか。なにかとてつもないもの、超常現象を見ちゃった、っていう顔。
ミト :
物理的には、パソコンが勝手に演奏して音楽を作り出すっていうハプニングは起こり得ることなんですけど、曲として完成されていて、なおかつ普通の人が聴いても構成や流れがあってメロディが美しいって思えるものは、普通は絶対に考えられないんだよ。なんかほんと、とんでもないこと見ちゃったみたいな気がしたの。ロボットが命を持っていきなり俺に向かってあいさつしたのと同じぐらい強力なことが起きたのね。
――そういうこともひっくるめたアルバムなんですね。
ミト :
そういうものをひとくくりにするために、アルバムのタイトルも『2010』になったんだろうなと思う。現実的な作業もあったし、出会ったことのないものにも出会ったりしてみて、これをひとつの言葉にまとめようとしても難しいなと思ってたの。何かそのまとめられないっていうことを言葉にしたとしても、結局まとめられなくなっちゃうというか。
原田 :
うん。『2010』は、言い換えれば"Now"って言ってるんだと思うし、激しい移り変わりの時期っていうか、"ここからさらに変わっていこう"っていう気分も含めての記号だと思ってる。
ミト :
それはすごくあるね。今回、新しいこともいっぱいあるからね。高音質の配信とか、ミュージック・ビデオを全曲作るとか。
――全曲?
ミト :
全部監督を変えて、全曲MVを作るんです。13曲。
原田 :
1曲1曲、かなり色彩が違うから、映像になったらさらにおもしろいことになるんじゃないかな。
ミト :
俺が知ってる中ではそんなことをやってるのってSean Lennonぐらいじゃない? だけど、監督が全員違うっていうのは今までにないんじゃないかな。現状では間に合うのかとかっていうこともあるから、やってみないとわからないんだけど。
――今回は未知のことがいっぱいありますね。
ミト :
すごいある。これまでは高音質で無料ダウンロードとかやってたけど、発売タイミングでは、全曲24ビット高音質でも売ることにしたの。つまりはiTunesとか音楽メディアのデジタル配信もやるし、CDも売るし、アナログも売る。もしかしてMV集も出すかもしれないっていう。
――それだけメディアが増えて、そのぶん聴ける人が増えるってことですね。
原田 :
今はまだ型がないからね。過渡期だからこそできることっていうか、"高音質のままフリー・ダウンロードしてみるとどうなるの?"って聴いてくれる人にも私たちにもわからないわけで、双方ドキドキしながら進んでいってる。同じ目線でおもしろがれるから。
――で、アルバムが出る前に全国ツアーがスタートしますが。アレンジが難しい曲もありそうですね。
ミト :
でも、「あかり from HERE」でも証明できてるとおり、ウチらはつねにアレンジしていってるから自分たち的にはそこはあまり気にしてないのね。たぶん、おもしろくなると思うよ。
原田 :
うん、いきなり新曲をどんどんリアレンジしてって。
ミト :
今回のツアーでは、意外かもしれないけど自分たちで初めて機材車買ったんだよね。あと、機材も全部。もちろん、ライヴハウスに置いてあるものは使わせてもらうけど、幼稚園とか植物園とかそんなようなところでもやるから、そのために。
――最近特に、会場の自由度がどんどん増してますよね。
ミト :
そんなことできる時間もそんなに残ってないしね(笑)。もういい歳なんだから。
――言っちゃった(笑)。
ミト :
そういうサウンドシステムを自分たちで持って行ってやるから、フルの機材を全部組んでっていう重厚な感じではやれないけど、逆にフットワーク軽く最小限でやれることをやるツアーを考えてます。そういう意味で楽しめる内容になると思うよ。
クラムボン : LIVE SCHEDULE
"clammbon tour 2010"
DATE : 2010.5.7 (fri)
VENUE : Oita T.O.P.S, Oita
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : BEA 092-712-4221
DATE : 2010.5.8 (sat)
VENUE : Nagasaki DRUM BE-7, Nagasaki
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : BEA 092-712-4221
DATE : 2010.5.10 (mon)
VENUE : Yamaguchi CAFE DE DADA, Yamaguchi
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : CANDY PROMOTION 082-249-8334
DATE : 2010.5.11 (tue)
VENUE : Yonago BELIER, Tottori
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : CANDY PROMOTION OKAYAMA 086-221-8151
DATE : 2010.5.13 (thu)
VENUE : Hiroshima YOKOGAWA CINEMA, Hiroshima
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : CANDY PROMOTION 082-249-8334
DATE : 2010.5.14 (fri)
VENUE : Hiroshima MUKAISHIMA ORCHID CENTER, Hiroshima
OPEN : 19:30 / START : 20:00
INFO : CANDY PROMOTION 082-249-8334
DATE : 2010.5.16 (sun)
VENUE : Kyoto FLOWING KARASUMA, Kyoto
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
DATE : 2010.5.18 (tue)
VENUE : Omihachiman SHUYUKAN, Shiga
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
DATE : 2010.5.20 (thu)
VENUE : Kobe CAFE FISH!, Hyogo
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
DATE : 2010.5.21 (fri)
VENUE : Kobe CAFE FISH!, Hyogo
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
DATE : 2010.5.23 (sun)
VENUE : Matsuyama WAKAKUSA YOCHIEN, Ehime
OPEN : 17:00 / START : 17:30
INFO : DUKE MATSUYAMA 089-947-3535
DATE : 2010.5.25 (tue)
VENUE : Takamatsu DIME, Kagawa
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : DUKE MATSUYAMA 089-947-3535
DATE : 2010.5.26 (wed)
VENUE : Nakatsu PIERROT HARBOUR, Osaka
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
DATE : 2010.5.28 (fri)
VENUE : Gifu CLUB ROOTS, GIfu
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : JAILHOUSE 052-936-6041
DATE : 2010.5.30 (sun)
VENUE : Hokuto POTORI, Yamanashi
OPEN : 15:00 / START : 15:30
INFO : POTORI 0551-35-3146
DATE : 2010.6.1 (tue)
VENUE : Hamamatsu MADOWAKU, Shizuoka
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : JAILHOUSE 052-936-6041
DATE : 2010.6.3 (thu)
VENUE : Matsuzaka M'AXA, Mie
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : JAILHOUSE 052-936-6041
DATE : 2010.6.5 (sat)
VENUE : Fukui CHOP, Fukui
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : FOB KANAZAWA 076-232-2424
DATE : 2010.6.6 (sun)
VENUE : Toyama CLUB MAIRO, Toyama
OPEN : 17:00 / START : 18:00
INFO : FOB KANAZAWA 076-232-2424
DATE : 2010.6.8 (tue)
VENUE : Joetsu TAKADASEKAIKAN, Niigata
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : FOB NIIGATA 025-229-5000
DATE : 2010.6.11 (fri)
VENUE : Yokohama YCC, Kanagawa
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : HOT STUFF 03-5720-9999
DATE : 2010.6.12 (sat)
VENUE : Yokohama YCC, Kanagawa
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : HOT STUFF 03-5720-9999
DATE : 2010.6.16 (wed)
VENUE : Koriyama #9, Fukushima
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : GIP 022-222-9000
DATE : 2010.6.17 (thu)
VENUE : Sendai DARWIN, Miyagi
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : GIP 022-222-9000
DATE : 2010.6.19 (sat)
VENUE : Akita CLUB SWINDLE, Akita
OPEN : 17:30 / START : 18:00
INFO : GIP 022-222-9000
DATE : 2010.6.20 (sun)
VENUE : Morioka CLUB CHANGE WAVE, Iwate
OPEN : 17:30 / START : 18:00
INFO : GIP 022-222-9000
DATE : 2010.6.23 (wed)
VENUE : Asahikawa CASINO DRIVE, Hokkaido
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : MOUNT ALIVE 011-211-5600
DATE : 2010.6.25 (fri)
VENUE : Wakkanai HEART BEAT, Hokkaido
OPEN : 18:30 / START : 19:00
INFO : MOUNT ALIVE 011-211-5600
DATE : 2010.6.27 (sun)
VENUE : Sapporo CUBE GARDEN, Hokkaido
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : MOUNT ALIVE 011-211-5600
チケット先行発売 公演
チケット販売は終了しました。発送は5月初旬より開始します。
DATE : 2010.7.7 (wed)
VENUE : Nagoya NOHGAKUDO, Aichi
OPEN : 18:00 / START : 18:30
INFO : JAILHOUSE 052-936-6041
チケット販売は終了しました。
DATE : 2010.7.9 (fri)
VENUE : Namba HATCH, Osaka
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : SOUND CREATOR 06-6357-4400
チケット販売は終了しました。
DATE : 2010.7.13 (tue)
VENUE : Yamaga YACHIYOZA, Kumamoto
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : BEA 092-712-4221
チケット販売は終了しました。
DATE : 2010.7.15 (thu)
VENUE : Iizuka KAHOGEKIJYO, Fukuoka
OPEN : 18:00 / START : 19:00
INFO : BEA 092-712-4221
チケット販売は終了しました。
DATE : 2010.7.22 (thu)
VENUE : Nakano SUNPLAZA, Tokyo
OPEN : 17:30 / START : 18:30
INFO : HOT STUFF 03-5720-9999
チケット販売は終了しました。
DATE : 2010.7.23 (fri)
VENUE : Nakano SUNPLAZA, Tokyo
OPEN : 17:30 / START : 18:30
INFO : HOT STUFF 03-5720-9999
チケット販売は終了しました。
クラムボン 特典付き『HIBIKU vol.3』 プレゼント
ツアー会場限定で発売されるクラムボン・オフィシャル・マガジン『HIBIKU vol.3』を抽選で3名様に特典付きでプレゼントします。ご希望の方は下記のリンクからご応募ください。
締め切り:6月15日

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clammbon
原田郁子(Vo,P)、ミト(B)、伊藤大助(Dr)からなるスリーピース・バンド。1999年、シングル「はなればなれ」でメジャー・デビュー。当初より、ライヴやレコーディングなどにおいて他のアーティストとのコラボレーションや楽曲提供、プロデュースなど多岐に渡る活動を展開。近年はさらにその活動の幅は広がり、原田郁子はソロ活動を、ミトはプロデューサー/プレイヤーとして、伊藤大助は2つのバンド活動をクラムボンと並行して行っている。
clammbon official website
http://www.clammbon.com/